公開記事のサンプル:状態札が機能していることの証明

#サンプル#お知らせ

これは 公開(published) の状態札が付いたサンプル記事です。

status: published を frontmatter に書いているので、この記事は次のすべてに現れます。

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  • sitemap-index.xml(サイトマップ)
  • rss.xml(RSS)
  • /blog/hello-published という個別ページ(HTMLが生成される)

状態札(status)の仕組み

各記事の先頭(frontmatter)に status を持たせています。取りうる値は3つです。

状態札意味世に出るか
draft下書き出ない
published公開出る
archivedお蔵入り出ない(あとで復活できる)

published のものだけがビルドで HTML 化されます。下書きは何本でも貯められて、世には一切出ません。これが「WordPress ほどじゃない」軽量CMS(Gitプール+状態札)です。

公開フロー

  1. ハーネス(動画工場)が下書き Markdown を生成してこのリポに置く
  2. 人が試し読みして微修正する
  3. 問題なければ statuspublished に変える
  4. push すると Cloudflare Pages が自動でビルド・デプロイ

全自動公開はしません。公開=Googleにインデックスされ後から完全には消せないため、必ず人のゲートを通します。